●虫のように飛ぶ飛行機たち
一日の飛行機の軌跡を追ったムービー。明るくなったら飛び出すあたり、まるで虫。
こんなに飛び交う必要あるんかねえ・・・
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一日の飛行機の軌跡を追ったムービー。明るくなったら飛び出すあたり、まるで虫。
こんなに飛び交う必要あるんかねえ・・・
仕事の合間にyoutube。最近はまってます。
細かすぎるモノマネ選手権はすごい!
どういう技術なんだ、これ。
最近ダウンタウンのyoutube探しに夢中。
が、なんだかたまに変なのも見つけてみる。
サザエさんの第一話なのだ。
かなり長谷川町子の原作の絵柄に忠実でびっくり。
そして声のあまりの違いにもびっくり。
さらにサザエさんとカツオがきちんと兄弟ってのもわかる感じ。
いまのはどーも歳の差がありすぎる感じがする・・・
引き続きどーでもいいネタ。
いつだったからの元気が出るテレビの「百人隊」を思い出しますな。
10年くらい前にも、柳町あたりで「百人隊」実施計画をたてたことがあったのですが、
そーかこういうのもありかと。
県立美術館とかで、人がいっぱいの時にやってみたいなあ。
ずーっと机に向かってるとしんどか。
なので、この時間ぐらいになると、徐々にyoutubeやらituneやらへ気持ちが飛んでゆく。
さて、このyoutube。語りはもちろんアニメも芸人本人がつくったものらしい。
最後の次週予告がかなりきてる。
おもろいこと考えるねえ〜
傑作です、これは。

4年毎に一回開催される津野町の高野農村歌舞伎に、ようやく今年初めて行ってみた。
薄暮の頃からしんしんと冷え込む9時前まで、三番叟からはじまりお染・久松の物語まで3つの演目が演じられた。
まあ歌舞伎の細かい解説はおいらにはできないけれど、ぱっと見て思うのは上手い!ということ。
歌舞伎の決め所もきちんと決めてくるし、お笑いのポイントもしっかり押さえてくる。
まだ西畑デコ芝居は見た事がないけど、
土佐の地芝居の中では一番の本格派なんじゃないか?という印象があった。
初めてのYoutube記事。
世にはいろいろ放送事故もあるけれど、これはまたずいぶん過激な事故なのだ。
番組の内容は、医療事故で辛い生活をしているゲストを招き、インタビューをするというもので、
本来ならずーっとシリアスに、真面目に話が進むはず。
だけど、とあるきっかけから、司会者に笑いの天使が舞い降りる。
確かにこれはツボである。
しかも2段オチ。
たぶん、もし自分が司会者なら・・・・考えただけで怖くなる。
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いの町枝川に脈々と伝わる伝統芸能「八代の農村歌舞伎」へ行って参りました。
この歌舞伎は地元の青年団が八代八幡宮に毎年奉納しているもので、よその歌舞伎や芝居が続々と倒れていってしまった中で、次の代へときちんとそれを引き継ぐシステムが生きてきたとされている。
なるほど確かに地域の子どもたちもみんな集まって踊ったり遊んだりしているし、若い人もたくさんいる。