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2007年04月03日

●新茶の季節

DSC_0795.jpg
春だねえ。新茶の季節だねえ。
やっぱりお茶は地元だねえ。
仁淀川筋や四万十川筋など、高知は隠れた茶どころが多い。

なので、ほんまに茶どころ?な静岡茶にも結構ブレンドされていたのだ。

今はお茶も原産地表記の時代。
ブランドが確立されていない土佐茶にとっては厳しい時代。
まずは地元が地元の茶を飲まないでどうする!
5月から、藁工倉庫graffitiでは吾北や四万十などの土佐茶が飲めるようになる。
意外と知らない土佐茶の美味しさ、ぜひ知って頂きたいものです。

写真は津野町・布施が坂の茶畑にて。





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コメント

えいやんか!えいやんか!
昨日も工石山で行ってハブ茶を買うてきたで。
ばんばん土佐茶を飲みましょうぞ!!

ハブ茶もうまいね。
おらは仁淀の番茶が好きじゃ。安いし。
GWには土佐の茶会というのもgraffitiで計画されています。。。

珈琲も好きだがお茶も好き。
紅茶はいまひとつわからんが・・・

うちのも扱ってくだされ(笑)。
100g900円なり。(もちろん一番茶のみ使用)

ぜひ!
また連絡します。。。

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