●関節に激痛。
なんだか膝の関節にできものが。
水か膿みかが溜まっているのか、歩くと痛い。
いや、一昨日よりは昨日が、昨日より今朝が、今朝より今晩が・・・徐々に痛みが増してきている感じ。
結構歩きづらいぞ。
うーむ。やばい。
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なんだか膝の関節にできものが。
水か膿みかが溜まっているのか、歩くと痛い。
いや、一昨日よりは昨日が、昨日より今朝が、今朝より今晩が・・・徐々に痛みが増してきている感じ。
結構歩きづらいぞ。
うーむ。やばい。
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高知駅前に女子大・図書館・文化ホールからなる複合施設をつくろう!
そんな今時にしてはあまりに豪気なプランが出たりしぼんだりしている。
美術館・文学館・植物園・動物園・歴史民俗資料館などなど
数ある県立文化施設をこれだけ分散配置しておいて、
いまさらなにをいいだすのというのが正直なところだけど、
じゃあ駅前複合施設ってどれくらいの面積なのかと。
ここで良い比較対象になるのがかるぽーとだ。

街に行くと疲れるという。
イオンだったら疲れないという。
だったら、イオンを街に置いたらどうなるか。
実験。
NPOって聞くと、人によってどうにもイメージが悪かったり、よかったりする。
おいらはART NPO TACOの理事。最近までは仁淀川お宝探偵団の理事もやっていたんだけど、
実は3年くらい前まで、本当にNPOというものが大嫌いで仕方が無かった。
というのも。
なんだかNPOと聞くとボランタリーで「えいことしゆうがやき」的な空気感がある。
むろんNPOでないとできないことはたくさんある。
だけどそれをボランティアでやって貢献してます!みたいな雰囲気がすごく嫌いだった・・・いや今も昔以上に嫌いなんだけど・・・のだ。

なかなか見事。
さすがは梼原。
設計は隈研吾。

90年代初頭にはMⅡ(ドーリック)などで高松伸あたりと並ぶ前衛としてならした建築家だけど、
最近はすっきり路線変更して印象に残る建築をつくっている。
たぶんこの庁舎、内藤廣の新高知駅や牧野植物園と並ぶ、高知の三大木造現代建築になる、そんな感じがする。
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ART NPO TACOの書籍第三弾「きんこん土佐日記 第二巻」が発売を開始。
11月23日はその先行発売サイン会を金高堂で催した。
見ての通り店内にぎっしり長蛇の列、だったのだ。
今回の第二巻ではおまけ記事がいろいろ。
恒例?の書き下ろしはもちろん、土佐弁辞典やカラー版もついて980円。
これはお買い得です。
それにしても、断ち切れてはいけないところで断ち切れられていたり
四方同じ寸法のベタがあるべきところがずれまくっていたり、
印刷の調整がいまひとつなのはいかがなものか。
これは次回の課題ですな。
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最近、仕事でちょこちょこ山へ行く。
これはもう一ヶ月くらい前になるけど、全日空と高知県、梼原町が協定を結んで展開している「私の青空 梼原の森」のワンシーン。

仕事の帰り道、猛烈な勢いで風景が変わりつつある高知駅北口のコンビニに立ち寄った。
ここはもともとサニーマートがあった所。
すぐ近くの高知スーパーも消え、「スーパー空白地帯」となった近隣の不便を補うために野菜や肉なども置かれた「ニュータイプ」のコンビニだ。
店を出てあたりを見渡すと、30年にも及ぶ高架計画で開発から取り残されていた長屋街はすっかり姿を消し、ミサ○やセキ○イのようなプレハブ系住宅やコンクリートの「おしゃれ」な建物ばかりが立ち並びはじめている。
「高知遺産」でも一章を割いて取り上げた一角だが、まあいとも簡単に風景は変わる、暮らしも変わる、そんなことをここに建つと思ってしまう。

これから先30年間にわたり進行する人口減少の時代にあって、日本の経済、地域経済がどのように変化をするのかを分析した本。
団塊の世代とJr世代の「谷」の大きさこそが高度経済成長を生むバネであったということや、「設備投資」が景気のバロメーターとなっている日本経済の問題点等、「なんとなく」思っていた疑問がこの本ですべて氷解。
また、地方に暮らす人間としては、高齢県として知られる高知や島根といった県がこれから先の時代、(高齢者の自然減により)労働力が相対的に上昇し賃金などの上昇が見込まれるということ、その一方東京など関東圏において史上稀に見る速度で高齢化が進行し(また、これを防ぐ手だてもない)、労働力や賃金の低下などにより「大都市の優位性」が確保できなくなるといった分析が興味深い。

新しい高知駅広場の実施設計が固まったとさ。
最近トップページがクリスマスモードでものすごく恥ずかしいことになってる">高知新聞によると・・・

花火大会の夜。普段は薊野のマンションの屋上から見物していたけど、今年は潮江橋から見物。こんなにも鏡川に舟が浮かぶ日があったとは。隅田川には負けるかも知れないけど、なかなかに風流な風景。花火が終わると同時に全速力で下流へ飛ばして行く舟たちの姿もまた見物だった。
[文化高知]連載 高知遺産より
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最近日曜市にはまってる。
数年ごとにはまる時期があるが、今回は意外ときちんとはまってる。
何を買うというわけでもないけど、椎の実やら椎茸やら好物がこの時期は並んでいることもあって、自然と足が向く。
で、最近食べて美味しかったのがコレ。

四方竹の中に酢飯が詰まってて、なんともいえぬ食感。
旧ワシントンの西側の方のお店にありまする。
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こないだ、はじめて城西館の温泉へ行ってみた。
この城西館、実は三翠園や土佐御苑と共に超密かな「温泉地」高知を演出するまさにフラッグシップな旅館。
ここに温泉があるというのは高知市民の間でもあまり知られていないし、日帰りで入れるというのなんてもっと知られていないはず。
だけどなにげにここには展望露天風呂がある。そう、高知城も丸見えの。
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第一巻がどーにも変になってしまったので、
しっくり落ち着いた感じに方向転換。
DATA Illustration : 村岡マサヒロ Design:タケムラナオヤ CL: 高知新聞社・ART NPO TACO A5版