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2005年09月29日
●夢バトンに挑戦[mixi]
高松/高知で色々やっていきまっしょい!ということで盛り上がりつつあるマイミクのkeiさんから「夢バトン」が。mixi日記をつけていないので、こちらでお答え。
2005年09月28日
●エッチ度チェックに挑戦
さて実はここ数日間ネタ切れです。んで、ちょっと昔に書いた文章たちをアップしてみてるわけです。
これだったらしばらく書かないでも相当期間持ちますなーとか思ったりするんですが、やっぱりそれじゃあブログの意味がねーよと。
そしたら、「僕という存在から見えた世界の風景とその導」(なんで「導」で切れているんでしょう?)でエッチ度チェックていうのがあったので、おいらもやってみましたよ。
●病室の祖母には会えない理由
「長生きするばあやったら早う死にたい」
杖なんて使いたくない、そこらのおばあちゃんみたいに腰を曲げてまで生きたくない、白髪なんて絶対見せたくない。とにかく恰好をつける祖母だった。足腰は確かに弱っていたが、それでもどうみても若い、着物が本当に似合うかっこいい祖母だった。
そんな祖母が倒れたのが2年前。今、祖母は海の見える病室で、しずかに暮らしている。あの日から祖母は言葉を失った。ふくよかだったはずの祖母はいつしか白髪になり、すっかり痩せてしまった。やや固くなった手は、ぎゅっと握ると軽く握り返してくる。
●未だ見ぬ収穫の日、適切な距離、虫の克服
園芸は愛に始まり愛に終わる。しかし、その愛が足りないのか、愛の注ぎ方が中途半端なのか。なんぼ収穫の時期や開花の時期がこようとダメなものはダメなのだ。
今を遡ること一年前の春、とある友人に請われてアトリエの庭掃除と庭づくりを共同でやることになった。それで意気揚々と土から種、手袋から草引き鎌、はては石灰に至るまでを買い込んで30平米はあろう庭を隅々まで友人と掘り返し、種を蒔き、そして苗を植え込んだ。
2005年09月27日
●上海列車事故の記憶
その一週間前、私は高知学芸中を卒業した。その卒業式で、校長の佐野先生は学芸創立30周年の記念として、今高校の修学旅行団が中国に行っておりますと話をしていた。佐野校長は朝礼だとか集会がある度に平家物語の「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす」という言葉から話を始め、最後は中国の悠久たる大地がどうのこうのとか、蘇州のどこそこはこうだとかで話を終える、とにかく中国好きな人だった。その日はまた話が異様に長く、かなりの人が眠りへと誘われていた。学芸は私立の中高一貫教育校であり、ついでに予備校まで作ってしまうような、いわゆる進学校の類いに入るものである。また、殊更にスポーツが強いとか東大に何十人も合格する訳でも無い、高知県外の人なら誰も知らないような平凡な、そして平和な進学校でしかなかった。
●LIFT -沢田マンション交換日記-がスタート!
この度、完全にブログの虜となってしもうた沢マン住人有志が新たに「LIFT -沢田マンション交換日記-」をスタートさせました。
これは、従来より皆様に愛されてきました「沢田マンションどっと混む」が静的コンテンツ主体で、住人の暮らしぶりとかが見えにくいものだったので、その部分を埋めるものをつくりたいという思いからはじめたもの。
まずは慣らし運転ということで、発起人の11と18が書き込みを続けています。今後、順次参加住人が増えて行くことになると思いますので、「高知逍遥ブログ百足館通信」「sawaman room11」など沢マンブログ共々ご愛顧くださいませませ。トラックバック、コメントも大歓迎です。
●大阪中崎町「けんちくの手帖」迫る!
こないだの四万十に引き続き、高知遺産関連イベント情報のお知らせです。
まず10月7日(金)、大阪中崎町のcommon cafeにて開催される「architects’ BAR 「けんちく本つくりたい人集まれ」〜vol.5」にゲストとしてstudio ZONE.Vのイドカメラさんと出動いたします。高知遺産の本ができるまでのプロセスについて30分ほどお話したのち、質疑応答などがある模様。会場では大阪ではちょっと手に入りにくい「高知遺産」も販売しますので、お気軽にご来場を。。。
2005年09月22日
●百足館の強力ムカデ退治法
このサイトの名前は「百足館通信」なのは当然皆さんご存知の通りですが、このサイトを検索エンジンで探してやってくる人の21.6%は実は「百足」だったりします!
第一位 百足 21.4%
第二位 高知 15.4%
第三位 沢田マンション 14.9%
本当は[高知]とかそんなんが一位になってほしいわけですが、「百足館通信」という名前を付けた去年の冬以来、連続10ヶ月一貫して第一位は「百足」です。また、google で「百足」といれて検索すると、110,000サイト中第二位の座をここんとこずっとキープしています。
きっとこの21.4%の方たちは、百足が出たとか噛まれたとかそんなんで泣く泣くキーボードを叩いてここに到達したんだと思うんです。何かの助けを求めて。駆除のしかた、防御のしかた。はたまた噛まれたときの対策云々。だけど、なーんにもこの百足館には百足に関する情報がありません!
2005年09月20日
●高知の屋台ふたたび【松ちゃん】(高知市)

おいらの場合、飲みに行ったら帰りは結構屋台に寄るわけですが、昨日久しぶりに行って参りました。
まあ屋台の店名なんておいら全くというほど記憶できないのですが、高知では「安兵衛」と並び有名な屋台です。ご相伴したのは松田高政の地域づくりブログの松田さんと、浜田さん。先日のマルシェの際に飲みに行こうとなって、さっそく実現したものです。
2005年09月18日
●マンゴレ・ビアンコ 絵金蔵マンドリンライブ

なんだか色々あった本日のメインイベント。絵金蔵のマンドリンライブ。
言葉なんていりませんな。良かった。良かった。
休憩が多いのも、おいらには良かった。
そして、思いのほか「笑い」があって、それも良かった。
35人のオーケストラみたいな演奏の迫力には、心揺さぶられた。
Video★★★![]()
●【道(タオ)】の「道カレー」(赤岡町)

だいぶ疲れてきました。ので、絵金蔵でのマンドリンライブに先立つこと2時間、赤岡町の「道(たお)」へ。
ここは3月の旅福まで、約2年にわたり何回来ても何回来ても何回来ても何回来ても「閉まっている」というどうしても「行けない店」だったのです。が、春以降はやっと自分の中で「縁」ができたのか、月に一度は必ず行っていると思われる店になりました。
●土佐山田でアートと路地を考える
ART HAPPEN in 土佐山田
市内を後にして、次は土佐山田。おいらもかかわりそうで結局はかかわらずじまいにおわりましたが、[
ART HAPPEN in土佐山田]です。会場は土佐山田町立美術館。基本的にはファインアート専門の美術館といった印象の美術館なのですが、今回はgraffitiのシノッチがプロデューサーということもあってバリバリの現代美術です。
展示室に入ると、石井さんの妖怪系をはじめ作品がまばらにずらり。奥の方へ行くと佐藤篤さんの映像ブースなどが。中央には巨大な作品がぶらさがってます。なかなか迫力の空間ですな。
石井さんのは、最近ますますフォルムがひとつ一つ精緻になってきて、なんかもうそろそろ動き出しそうな感じです。顔に布がかけられているけど、これがまじで怖い。この布を取りたくない、いや取らないでいいんだけど(笑)
●ラララとマルシェ、そしてエムツウ

イベントまみれの一日がはじまる
今日はイベント日和。というわけで午前中からまちなか(ラララ音楽祭、おびさんマルシェ)→ギャラリーエムツウ→土佐山田町立美術館「ART HAPPEN 土佐山田」「土佐山田路地プロジェクト」→道(赤岡町)→マンドリンライブ(絵金蔵)と「お客さん」して参りました。
あーたまにはこうして傍観者として行くのも楽しいもんですな〜。なんせ気が楽。そして色々な人にも会えたし楽しかったです、そして元気になりました。はい。
2005年09月17日
●沢田マンションに高山なおみさんあらわる!
7月の超弩級グラビアアイドル岩佐真悠子に続き、またもや沢田マンションに有名人がやってきた!
おいらがのそのそと外から帰ってきて、ちょうど11号前を通ると11hと11w、112が興奮の面持ちで「おいでおいで」と手招きをする。
んでカメラの画面を見せられる。
なんか見た事のあるようなないような。
なにしろ画面が小さくてよくわからない。
2005年09月16日
●まちなかに、大きな森、なんて。【ダイエー高知店の跡地利用】

ダイエーの高知店が11月末で閉店ということが決まったらしい。もともと四国のダイエー自体が全て閉店ということになっていたから、まさに織り込み済みの話で、まあ特に驚くこともなにもない。ついにその日がやってきた! ただそれだけのこと。とはいえ、3年前の西武百貨店に続く中心市街地からの大規模店の撤退は、いくら集客力が底を打っていたダイエーといえど、商店街にとっては痛いことに違いない。
そんななか、ダイエー跡地の利活用について、相次いで提案が出てきている。
2005年09月14日
●大渡ダムにあらわれた幻の集落「舟戸」【仁淀川町】


草原の中に、小さな鳥居と屋根のない家が点々と。今年の夏、大渡ダムにかつて舟戸とよばれた集落が姿をあらわした。
●カタコトの日本語
突然届いたメール。
いつものスパムかと思っていたら、なんだかとっても日本語が変。ずっと以前に届いた出会い系のメールやトルコ風呂があるというターナーホテルよりはインパクトがないけど、微妙に笑えるので出しておきます。
ものすごく棒読みなんですけど。なんか読んでいたら中国語版ドラえもんを思い出した。
2005年09月13日
●ベロタクシーとヴェロシティ
一昨年京都ではじまって、いま東京・大阪・那覇・奈良・マツモトへと拡散しているベロタクシー。
これって高知じゃできんのだろうかと前から思っていた。

日曜市やひろめ市場、高知城といった観光地(この際はりまや橋はのけておく)もあることだし、他の都市と同じで中心市街地での高齢者居住率も高い。ベロタクシーを導入しても、ある程度はいけそうな気がする。
●沈んでしまった太陽館【四万十市】

なんとも寂しい風景。四万十市最後の映画館だった「太陽館」の今の姿。正月頃に最後の上映をして以後、そのまま看板のたぐいが放置されていた。
地元のひとに聞けば、別に太陽館がなくても困らないという。まあ年に数回の上映しかない映画館ではそうなってしまうのもやむをえないし、まさにこれは「時代の流れ」と自分も思う。
そしてこんな子ども時代に来たような場所は、どんどん消えて行くのだ。。。
※ 「高知遺産」収録
●高知遺産、「美術手帖」に登場
今年4月の発売開始以来、私たちの予想には全くなかったほど売れ続けている「高知遺産」、これで最後の第二版第二刷の印刷が決定いたしました。10月より再び店頭に並ぶのではないかと思われます。。。
まだ入手されていない方や、欲しかったのにどこにもなかったという方は、この機会に、高知県内の方はぜひお近くの書店に、県外の方は graffitiの通販サービスにてご予約ください。
なお、東京、京都、大阪、神戸、高松などでは書店販売も一部で行っています。詳しくは過去記事の> こちらをご覧ください。まだ第二版や初版が余っているお店もあります!
ちなみに最終版は帯が緑です!
また、今月9/17頃発売の「美術手帖10月号」で「高知遺産」が取り上げられます!
今年の7-8月に東京のポポタムで開催した「> 高知遺産 いきなり、東京展」をご覧いただいた世田谷美術館の学芸員さんが「これしかねえ!」と思われ、その流れのまま執筆してくださっています。先日電話取材もお受けして、仮原稿もチェックさせていただいたんですが、これまでの「高知遺産」評とはまた少し違った評で、ちょっとハッとさせられました。おもしろいです。なかなか買う機会はない本だと思いますが、ぜひご覧くださいませ。。。
2005年09月11日
●公共事業のあり方も、変わる?
まもなく投票も終了。日本の分岐点。何も後先のことを考えず、「破壊」されることに快感を感じる国になるか、せめて後先考えて、「破壊」ではなく「立て直し」を第一においた国になるか、その分岐点。
今回の選挙、まるで「郵貯が解放されて、どのようになるのか、それを見てみたいか、見てみたくないか」ということだけを選択させられた選挙だった。
でも、周りの知人やネット上をみていても、今回の選択がおそらくとっても重要性が高いということは分かっていても、それでもし失敗したとしても「まあ元に戻るでしょ」と考えている人が多いことが気がかりだった。
郵貯が解放されれば、日本経済が刺激されるかもしれないし、されずにアメリカさんに食い荒らされるかも知れない。それは自民党を選ぶか民主党を選ぶかの、今回のひとつの違いになってしまったわけだけど(本来、それだけが争点になるのはおかしい)、自民党支持者はこれでもし狙い通りにならなずに「変なことになっても」、まあなんとかなるだろうと思ってはるらしい。
郵貯から年金、憲法、イラク、自衛隊、アジア外交といったことも今回どっちを選ぶかでずいぶん変わるわけだけど、それでもし失敗しても大丈夫だろうと。郵貯だって、解放してダメならダメで自浄能力も働くだろうし、そこまで日本は弱くないと。戦後日本だって、たった10年で元に戻ったじゃないかと。
うーん。
2005年09月10日
●四万十市で喋り倒す飲み倒す

衆院選直前の10日、四万十市で高知県中小企業青年中央会の西部交流会に参加してきました。こないだアップした太陽館は、実はこの時撮影したものなんですな。
この同じ日、ukiki_kumiさんは窪川地酒倶楽部の異業種交流会に参加していたり、また大正の方でもなんか似たようなイベントがあったりと、なんだか幡多はまるで交流会ブームみたいですが(笑)、おいらが参加したのはまたどうも少し毛色が違う感じ。
●無力感にさいなやまされて
今朝の高知新聞で、実は学生時代の恩師の一人でもある野田正彰先生が興味深いことを書いていた。まるで今回の衆院選におけるブログ上での論戦の総括のような、分かりやすいテキスト。
今の政治状況の背景には、社会の大きな動揺がある。特にアジアにおいての動揺の中で「選択の停止」をしている。このまま、まあまあやっていける、と思っている。・・・この思考停止を生んでいるものは「無力感」です。戦争を反省することなしに経済成長にまい進した。結局、それだけだった。カネをばらまいたけど、国際的には評価も敬遠もされていない。国連安保理常任理事国に入りたいといったら、何のためにと問い返された。それに反発することもできない。
2005年09月08日
●ART HAPPEN in 土佐山田

土佐山田町でgraffiti協賛のイベントが間もなくスタート!
あの「赤ぱっち」も上映されます!
●選挙は面倒くさいと。
昨日の夜ニュースをみていたら、若い師が「選挙行きますか」と問われて「いかない、めんどいから」と答えてた。まー確かにめんどいんだけど、将来の自分に今回の選択が重くのしかかるという現実をわかっているんだろうか。
まー分かってないからめんどいんだろうけど。でもこーいう人は、たぶん何も考えずに「小泉きもちいーから」とか言って自民党に入れてみたり、「よくわかんねーから」とかいって「ブッシュ」とか「石原」とか書いちゃったりするんだろーなあ。
今回ほどマスコミの偏向報道がいわれる選挙もないが、だからこそますます今回の衆院選はめんどいし、ますます危険だ。「めんどー」としか考えていない人や集団催眠状態で「よくわかんねー」状態で投票されてもまた困る。
だから、せめて真剣に考えて悩み抜いた一票を投じてほしいと思う。それであれば、どのような政権ができようとそれはそれでいい。というか、仕方がない。だけど、このままいけばそうもなりそうにない。集団催眠のまま、この国は変な方向へと走って行く。
●桜吹雪の堀川運河【高知市】

ちと季節外れですが。
高知にしては珍しい、ちょっとだけ都会っぽい一角。かつてこの右手には卸売市場があり、もう少し先からは大阪への阪神航路も出ていた。まだ水運が盛んだった頃、この川は高知のまさに要衝そのものだったのだ。いま、この川筋には桜が植えられ、ボートの桟橋がのびる市内きっての花の名所。
こんなきれいな場所のまわりでは、高知市の無頓着な施策で次々と歴史的な場所が失われてきている。
まず、 この堀川の手前には、堀川/松渕川/新堀川などへのびる運河が十字に交差し、その堀にかかる4つの橋の様から「四ツ橋」といわれた場所があった。いま、この場所はかるぽーとの前庭の下に。建ぺい率の関係でどうしても埋めないとだめだったんだとか。にえー
2005年09月07日
●仁淀川、あふれず。

朝目が覚めると、昨日の嵐が嘘のように。んで、いま丁度仁淀川の情報発信の仕事をしているのをいいことに朝から台風一過の仁淀川筋へと車を走らせてみました。
河口から伊野、吾北、越知と回ったのですが、まー先週の渇水が嘘のような増水ぶり。上の大きな写真は今日のJR鉄橋。下の写真は8/10。おいこれは香川の川かというくらい、もしくは夏とは思えないくらい水が減っていたわけですが、今日はぜーんぶ川。
2005年09月06日
●台風14号で高知県内チョー大荒れ

久しぶりの大型台風14号。高知も昨日の夜半から雨が強まり、朝からはいよいよ風も強くなってきました! 写真は昼過ぎ、所用で県庁方面へ出向いた時のもの。車通りも少なく、なんだか気味が悪かったです。ちなみに、この段階で久万川や江の口川、鏡川など市内の川は、だいぶ水位があがってきている様子でした。
夕方には香南方面へ。風で車もろくに運転できません。去年も台風はたくさんあったけど、こんなに強いのは久しぶり。てゆかまだ暴風圏内でもないというのに。。。
2005年09月05日
●抵抗勢力はもう岐阜にはいられない
いまテレビをみていたら、竹中平蔵が「抵抗勢力はもう岐阜にはいれなくなりますから!」と大絶叫していた。大喝采の岐阜駅前。こえー
彼らは一部の利権にまみれている!と続けて絶叫。んー。岐阜では野田聖子潰しに自民党は躍起らしい。まーいずれにせよ、彼の論調を聞いていたらこわくなる。慎重な議論を望むというただそれだけで「抵抗勢力」とひとくくりにされ、そうした人々がいられなくなる世の中なんかー、と。どちらが少数派で、どちらが多数派なのかは蓋を開けてみないと分からないけど、いよいよ怖い世の中になったもんだ。
2005年09月04日
●台風接近中

2005年09月01日
●衆院選の風景inはりまや橋
衆院選の告知後初日の夜、はりまや橋交差点で信号待ちをしていたら、反対側の車線にある政党の街宣車?が右折しようと停まっていた。
もう8時前だったから街頭演説とかの禁止時間直前で、まさにその日最後の街宣活動。ずっと見ていると、そのすぐ横を通過するタクシー

