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2005年05月25日

●これらの繋がりはどこかで繋がるのか

最近はなんだか多くの人と話す機会にも恵まれ気味で、なんつか新鮮な感じが続いております。
この一年間ぐらいの間に知り合った人とのつきあいも多くて、なんなんでしょうこの感じは。まあそういう時期なんだろうけど。

人と会うと、はたまた話すと、さらにはいろいろなことを共同でやったりしているといろいろなことを考えさせられます。ああこんな考え方もあるのかとか、ああこういうところでこう引くのか(熱くなるのか)などなど。
ひょんなことで行き違ったり盛り上がったり。ちょっとした言葉で全てが壊れたり丸く収まってみたり(「四角い顔で、まーるく納めまっせ〜」の仁鶴をなぜか今思い出してしまった)まあいろいろ。

まあ人とつき合うというのは難しいなと思うしまた同時に大変なことだなあなどと思ってしまう。いや、絶対的におもろいんだけど、どのような距離で臨むのかとか、どのような形で感覚や思想思考を共有していくのかとか、まあいつもそんなことを考えているわけではないけど、そゆことの積み重ねの中で人間関係とか仕事とかも生まれたり消えたりするわけで。
この先、仕事のことや住む街、その他諸々のことをいろいろと考えていくことになるんだろうけど(もっと早く考えておけ)、たぶんこの半年近く起きている様々なモノコトや繋がりもどこかでつながっていくんでしょうな。また、その一方でどこかが切れていくのかも知れないし、突然再生されたりするのかも知れないし。

ただひとつはっきりと言えそうなのは、齢32にしてはなんだか迷いすぎですな。
ま、そんなこたどうでもいいですが。


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コメント

仁鶴!! (笑
そういや最近見てへんなあ。
あれって関西ローカルなんかね?

仁鶴は土曜日昼12時20分になったら必ず会えますよ。上沼恵美子が少しうざいですが。
仁鶴自体は大師匠だけど関西ローカルに近いのでは?

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